当ブログは日本の悪徳医師・悪徳病院を徹底的に叩くためのブログである。

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日本政策投資銀行の調べで医師の平均給与が分かった。

北海道で年収2301万円!!
道地域医療振興財団によると求人時に3000万を提示する病院も多いという。

何という高額か。

サラリーマン医師でも年収2000万や3000万もらえるのだ。

よく医師は貧乏だというが、これは医師の嘘であったのだ。

年収2000万が貧乏?

医師に求められるのは謙虚な心である。
今回は、医師が幸せになるにはどうすればいいかを書いてみたいと思う。

どうやら、医師の一部ではやっている新興宗教に嫌ならやめろ委員会というものがあるそうだ。
委員会の活動により、一部の医師は、
悟りを得、解脱することができ、救われるそうだ。

私は以前、水鏡心という言葉を述べた。

この国の人間の心が、悪想念によって縛られているために、
病院が潰れていき焦土となる。
それは、この国の人間の醜い心を投影したものにすぎないのである。

そして憎しみや悪意は、さらなる憎しみや悪意を呼び、
今の医療の世界では地獄絵図が展開されているのだ。
医師と患者、医師と職員、医師と医師・・・争いが絶えないのではないだろうか?

ここで必要なのは、無の心である。
心が無であれば、悪想念に縛られることもないからである。

心を浄化し、心を無にすれば、医師達が取るべき道がおのずと見えてくるだろう。悪意のある環境で働くと、いつしか、自らも悪意に縛られ、悪想念を持つ生き物へと変化してしまうのである。医師の中に、時々、凶悪犯罪者が出るのはそのためである。

世の中が悪いだけではなく、医師の方も未熟だから、悪意に縛られ、苦しみ続けることになるのである。

そんな医師達は大勢いる。
彼らは出口のないトンネルの中で、悟りを開くまで喘ぎ続けるのだ。

私は今後とも医療適正化委員会として悪徳医師達を浄化していかなければならない。神の中には、悪人の顔を殴って、道を導く神がいるという。私のしていることはまさにそれだと思ってもらいたい。悪意にとらわれた医師達を浄化させるべく、このブログを趣味の一貫として続けているのである。

そしていついかなる時も、無の心に達することのできる心を持つことこそが、救われるための道である。無の心を身につけた者は、水鏡心も身につけることができるからである。

ひとつ解説しておくと、医師の家族の凶悪犯罪(息子の放火・息子の殺人行為)・・・あれらは、親の心を子が投影したものだと考えることができうる。普段、病院という悪想念の多い環境で働き、医師自らも悪想念の塊になっていることが多いのである。

人生とは精神を高める修行であり、
悟りを開き、悪想念を打ち砕く無の心、水鏡心を身につけ、
そして、悪意とは別次元の世界に行くこと

これが幸せになる第一歩なのである。

私は幼い頃から、無の境地に達する修行を積んできている。
医師も暇があったら、体の力を抜き、心を空っぽにしてみるといい。
そして時に自らを内観してみるとよい。人生の修行である。
最近は、毎日のように、どこかの病院の診療科が閉鎖したというニュースを聞く。今では珍しくないことである。

最近の医師は昔のようなやる気がもうないのであろう。
楽を求めて開業したり、楽な診療科に移ったりすることが多いようである。

日本外科学会のアンケートで10年後には外科志望者が0人となる試算が発表された。今や、人の命を救おうと考える医師は少数派になってしまったのだ。

あと数年もすれば、医療は焦土と化すだろう。

医師がいなければ、悪徳医師はいないし、医療ミスもないし、
病院が無ければ、悪徳病院はいない。

これが焦土である。

産科や外科ではこうなる可能性が、市町村単位で、あるいは都道府県単位で起こってくるだろう。

そのために、現在、厚生労働省や日本医師会は、若い医師に強制労働をさせる仕組みを作ろうとしている。まことに素晴らしいことである。まだ卒業したての若い医者は「未熟」であるのだから、お上がコントロールして僻地や産科や小児科・外科を強制労働させ、成長させていく必要性があるのである。

それは単に、国のため。

かつて大日本帝国では、若い命は、神風や回天として散っていったのだから当然のことである。医師になった時点で、医師とは国のものである。公益のためには、個人の人権を停止することは法的にやむをえないとされている。

だから、若い医者に僻地勤務などを義務化して強制労働をしてもらうのはやむをえないことであり、公益のためには、なんら法律上問題ないことだと考えられる。
医師の主張に、医師になるのは大変であるというのがある。
しかし、今年の医師国家試験の合格率は87.9%。
医師国家試験とは毎年約90%が受かる試験だとされているのはこのためだ。実際、現役受験生に限ってみれば今年の合格率は92%である。

一般人から見た医師国家試験は、実に簡単そうであるというのが事実である。

たとえば、駿台2006年の偏差値であるが、

獨協医科大 医・医 60
帝京大 医・医 60
兵庫医科大 医・医 60
埼玉医科大 医・医 59
東京女子医科大 医・医 59
金沢医科大 医・医 59
愛知医科大 医・医 59
藤田保健衛生大 医・医 59
岩手医科大 医・医 58
聖マリアンナ医科大 医・医 58
川崎医科大 医・医 56

と偏差値60以下の大学が目白押しである。

特に、これ

川崎医科大 医・医 56

をみると、
医者って並の人間でもなれる。
数千万円する高い私大の学費さえあれば並の人でもなれる職業なのである。要するに、地方中級公務員レベルの学力しかなくてもなることができる職業であると考えられる。

一方、弁護士で、偏差値の低い合格者がいるだろうか?
いるとしても、数年に1人という感じである。

日本で難しい国家資格は、
司法試験やアクチュアリーなどであって、
決して、医師国家試験が難しいわけではないのである。

偏差値60以下の私大でも半分以上が合格できる簡単な試験というのが、医師国家試験の位置づけであり、この程度の学力で、御医者様などと昔は言ってたのだから、実に恥ずかしいものであり、昔の医師達は特に恥じ入る必要があるだろう。たとえ、東大理3卒であろうとも、東大に入る時の学力は高いにしても、医師国家試験のレベルは、偏差値50台でも楽勝で受かる、実に並レベルの国家試験だということを医師は認識しなくてはならないのである。

医師とはただの技術職であり、エンジニアと変わらない。
人を扱う困難性もあるため、エンジニアより少し上の報酬で充分である。学校教師も人を扱う仕事であるので、彼ら教師と同じくらいの報酬が医師にはふさわしいと考えられる。医師国家試験より教員試験のほうが難しい。なぜなら1発合格しにくい仕組みが暗にあり、彼らは合格するまでの数年間安い非常勤職としてこき使われるからである。医師は非常に恵まれているのだ。90%受かる試験で、研修医でいきなり常勤扱いなのだから。
コメント欄にこのような書き込みがあった。

日本医師会が新人研修を終えた医師に一定期間の僻地・医師不足地域での勤務義務化を検討との事。日本医師会が重い腰をやっと上げたことをまずは評価したい。しかし、若い医師がどれだけ戦力になるかが問題だ。やはり、若手医師に限らず、多くの医師に対象を拡大するべきだと思う。法整備を政府には早急に行っていただきたい。国民の合意は得られると思う。
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とうとう、日本医師会が動き出したようである。
医師の僻地勤務義務化。

研修修了後の医師のみだそうだが、これはたたき台で、
後々には、全ての世代の医師に対して、平等に一定期間僻地に派遣する制度になることだろう。

諸外国、お隣の韓国でさえ、徴兵制度がある。
これは国民の義務とされている。

日本の医師も2年や3年僻地に勤めることを義務付ける必要がある。
これは医師としての義務である。

働く場所の自由はどうなる?という指摘はあるが、
「おおやけの利益のためには、医師集団の権利を剥奪することは正当である」という考え方により、医師の僻地勤務義務化を通すつもりだろう。来年の3月にはこの話がまとまるそうである。

その時、研修医のみなのか、全ての医師が対象なのかは分からない。
しかし、命令に従わない医師は、医師免許剥奪とするなどの措置を取れば、全ての医師は従うことに違いない。

また、僻地での給料は公務員並の給料を保証しておけば、医師の不満もないだろうし、悪徳病院のような高給医師もいなくなるだろう。

まさに、僻地勤務義務化は明暗である。
医師会はよくやったと言えるだろう。

ICUの5人の辞職に続き、
大阪国循の外科医2人が辞職することになったらしい。

これで合計7人が一斉に辞めることになる。

これは看過することができない事態である。

国立病院に勤めている以上は、公僕としての心構えがないといけない。
もはや今の医師にはそれはないのだろう。
一斉に辞めて、大阪の民がどうなろうと関係ないらしい。

医師を5年や10年などの一定年数、国公立病院で働かせるという徴医制という仕組みが必要だなと思わせる事件である。そうでもしないと、今の日本の医師達は、楽と金を求めて、医療が崩壊しても知ったことじゃないという振る舞いを続けるからである。

結局、国循を辞めたのも、

楽したいから
もっと金が欲しいから

という理由だろう。

武士道は死ぬことと見つけたり という言葉を知らないのだろうか。
後藤又兵衛や真田幸村が死に場所を見つけ、豊家のために、むしろ嬉々として散ったいったのを知らないのだろうか。片桐且元が徳川家に召しかかえられても、豊家の断絶のために、自らも切腹したという話を知らないのだろうか。

日本の医師に無いのは、義の心である。

義無き医師団。

彼らを統制するには、中央権力による強制的コントロールが必要なのである。


週刊新潮であるが、ジャガー横田夫妻の子育てについても書かれていた。

記事によると、まだ首がすわるかどうかの赤子に、ドーマン法というものをさせているらしい。

無理矢理うつぶせにして、ハイハイさせるのだそうだ。

ジャガーはこれにはあまり乗り気ではないのだが、外科医である夫が、英才教育と称してやらせているそうである。


記事の中では、まだ生まれたばかりの赤子に無理矢理ハイハイさせるのは苦痛であると考えられ、なおかつドーマン法はリハビリの方法であり、これで賢くなる根拠もなく、虐待に近い行為ではないかと心配しているような内容が書かれている。
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さて、このドーマン法。
米国の小児学会において、ドーマン法は有効性が認められないという報告があります。

医者なのに、私以下の知識を持って行動をしているように思えてなりません。

また、医師特有の病的な心も感じます。
医師はエリートである意識が強いため、その子供にもエリートになるよう必死になります。その結果、教育が行き過ぎて、子供の非行や精神疾患に繋がることが多いと考えられます。

以前あった、歯科医の妹殺人事件もそうです。
その前には、奈良県の泌尿器科医の息子の放火事件。
もっと昔には、東大卒の父の息子が金属バットで撲殺するという事件がありました。

さて、ここで簡単な想像をしてみましょう。

5歳の子供がいるとします。
毎日、ドーマン法を無理矢理させます。
泣こうが喚こうがさせます。

さて、これでまともな子ができるでしょうか?
まともな情緒ができるでしょうか?

無理矢理嫌なことを強制された恨みつらみが残るのではないでしょうか?

さて、もっと大事なことです。

人間は0歳や1歳・・・生まれてすぐの時期に、
「人と接して安心すること」を覚えるとされています。

これを覚えられなかった人は、大人になっても対人関係に不安を残すと精神医学の世界では言われています。

毎日毎日、うつぶせにされて、ハイハイを強制される赤ちゃん。
安心というのをこの子は感じることができるのでしょうか?もしかしたら、毎日地獄のように思っているかもしれません。

週刊新潮が虐待風とタイトルをつけているように、私はまだ小さな子に苦痛を与えるようなことをして、安心して育つということがなく、成長して、人間不信の人間にならないか心配です。

少年院の調査では、少年犯罪者の、実に50%が虐待を受けています。
虐待を受けた子は、相手の気持ちをいたわることもできず、感情のコントロールが難しく、反社会的な人間になることが多いのです。

医者といっても、精神医学に精通した人間は少ないです。
だからこそ、医師には傲慢な医師、幼稚な医師、性犯罪者となる医師が絶えないのです。
参議院予算委員会

共産党小池晃委員
「病院勤務のほとんどの医師が、当直明けの長時間勤務や休日勤務をしていて、すごく長い勤務時間を就労してる。このような厳しい勤務実態が、産科医の減少や医療事故などの 原因の1つになってる」

柳澤厚生労働大臣
「たしかに病院に着いてから帰るまでの時間は長いかも知れないけど、その中には待機してる時間や休憩時間、自分の研究をしてる時間も含まれてるんだから、本当の勤務時間で ある『患者を診察してる時間』だけを見たら、厚労省の調査では別にたいしたことはない」

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よく、医師の長時間労働が時折取り上げられるが、厚生労働省大臣が真実を暴いたようである。

医師の労働時間は、休憩時間や研究の時間などで長いため、患者を診察している時間は短いのである。

たしかに、当直時間中は寝ていることがほとんどだと思われるから、医師の労働時間は長いようで見えて、実は短いのである。

よって、医師の労働環境は別に悪くないということが
厚生労働省の見解のようである。
医師の行政処分に「戒告」新設

来年度から厚生労働省で医師の処分の厳罰化が確定的だ。

・過失の小さい医療ミスなどに適用す る「戒告」を新たに設ける
・医業停止期間はこれまでの最長5年から3年に短縮し、それを超えるケースはすべて免許取り消しとする
・立ち入り調査を拒む医師 には50万円以下の罰金を科す
・処分を受けた医師に再教育の研修を義務づける

などの予定である。

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素晴らしい。

とうとう国が国民の声を聞いてくれたのである。

日本の医療はレベルが低い、日本の医師はレベルが低い、日本では医療ミスは隠蔽される、医師に対する厳罰化が必要・・・などの声が届いたのである。

厚生労働省様様である。

まず、重い過失には、医師免許取り消しの可能性が出てきたことは褒めるに値する。どうしようもない医師は、免許停止ではなく、医師免許取り消しにすべきである。

また、微笑ましいことに、これからは、刑事事件になっていない医療ミスでも訓告という処分がある。そして処分を受けた医師に対し、再研修制度を義務化するという素晴らしい制度である。

再研修はぜひ厳しくしてもらいたい。
研修を真面目にしない医師や能力が基準に達しない医師は、1年でも2年でも研修不適格とする。

こうすることで、リピーター医師は減らすことができるのである。

ただし、立ち入り調査を拒む医師には罰金50万円というのは甘い。
医師にとっては50万円ははした金であると思われるので、500万円くらいにするとよい。
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1172757490/

 国立循環器病センター(大阪府吹田市)で、外科系集中治療室(ICU)の専属医師5人全員が、3月末で同時退職することが28日、分かった。同センターは国内で実施された心臓移植の半数を手掛けるなど循環器病治療の国内最高峰で、ICUは心臓血管外科手術後の患者の術後管理・集中治療を受け持ち、診療成績を下支えしてきた。
同センターはICU態勢の見直しを検討している。

 同センターによると、ICUには5人の専門医が所属。所属長の医長を含む2人のベテラン医師が辞職を表明したのをきっかけに、指導を仰げなくなる部下の3人の医師も辞職を決めたという。

 ベテラン医師2人は辞職の理由を「心身ともに疲れ切った」と説明しているという。

 同センターのICUが対象とするのは、先天性心疾患や冠動脈・弁疾患、心臓移植、大血管疾患などさまざまな心臓血管外科系の難病患者。成人だけでなく小児も対象とし、外科手術後の患者の最も危険な時期の全身管理や集中治療を24時間態勢で行ってきた。

 ICUの入院病床は20床で、年間1100症例を超える重篤な患者を受け入れ、常に患者の容体の急変に備え、緊張を強いられる環境にあった。

 同センターは、5人に残るよう慰留を続けているが、辞職の決意は固いという。

 このため4月以降は、他部署からICUの専属要員を確保するものの、ICUでの患者の超急性期管理・集中治療は、執刀した外科チームが責任を持って行う態勢にすることを検討している。

 同センター運営局は「特にベテラン2人に代わる人材はおらず、これまでのように執刀チームとICUの分業ができなくなる。しかし、手術件数を減らしたりICUでの管理が不十分になるなど患者に影響を与えるようなことはない」と話している。
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医師が患者を見捨てて辞めていく現象が最近増えている。
それに対して、批判の声を上げている識者もいるので、紹介したい。

http://blog.goo.ne.jp/scg_mcns/e/deab03319e8f808fc75a43d2501b3665

私もこの人の意見と同意見である。

患者だけでなく、今まで戦ってきた看護師などの同僚達も見捨てて他にいくのである。日本の医者が信用されないのは医者に問題があるからだろう。

医者でないとなかなかこういう現象は起きない。
5人同時に辞めるなんて、故意の嫌がらせではないだろうか。
日本の医者は楽な仕事がいっぱいあるので、どんどんそちらに流れていく。開業医になるのも残業や当直がしたくないからであり、そのため、最近は医師の開業が増えているのである。

日本の医師が勝手に国の医療を崩壊させないように、
国立病院や公立病院への勤務を一定の年数義務化する法律が必要であると考えられる。もちろん、年収は公務員並には保証する。

また、勝手に公的病院を辞めた場合は、地域住民に迷惑をかけることになるので、迷惑金という名目で、賠償金を払わせる制度も作ったりする必要があるだろう。

例えば、今回のケースも、
5人同時辞めるという異常性→5人辞めたためにその地域の医療が崩壊→その地域住民に適切な医療が提供できない→住民は損害賠償の訴訟を病院管理者+5人の辞職者に起こす

という流れになるのではないかと考えている。
裁判所も、地域住民の期待権の侵害ということで、医師や病院管理者の責任を追及すると思われる。

東京23区のうち19区で、中学3年生までの医療費自己負担額を0円とすることが、2007年中に導入されるようだ。

これで、子供達は無料で病院にかかることができる。

これは小児科医のスキルトレーニングに実によい+
子育て支援

という二重効果が望める、最良の制度となりそうだ。

医者は若いうちは、患者を取り合うという。
患者を多く診れば診るほど実力もアップするので、
研修医同士で、喧嘩をしてでも患者を取り合うそうである。

それだけ、患者数が足りないのだろう。
日本の小児科医がもっと上達するためにはもっと患者が受診することが大切なのである。

中学3年生までタダとなれば、受診する子供の数が増えて、
小児科医たちのトレーニングに非常によい。

47都道府県の中でも、東京都は非常にやり手である。
実にうまい行政をしていると思う。

医師を鍛えるための制度を小児科以外にもいろいろと導入していくことが重要だ。

12月14日に開設して
とうとう今日で30000HITを達成しました。

皆様の暖かな応援、誠にありがとうございます。

当ブログは、悪徳病院・悪徳医療ミス・悪徳医師犯罪の
ニュースサイトとして
今後もがんばっていきたいと思います。
病院の中での給与所得は非常に深刻である。

この前の記事で、研修医の月給が60万円ある病院もあると述べたが、
病院を支える、ヘルパーたちの給料をご存知だろうか?

コムスンの募集要項を私は調査してみた。
すると驚くべき事実が浮かび上がったのだ。

ホームヘルパー1級や介護福祉士の資格を持っていても
月給140,000~180,000円なのである。
時給は1,040~1,280円と書いている。

ホームヘルパー資格支援制度の職員は、資格を取るまで時給750円である。

この給料で、重い患者を運び、ベッドを移動し、腰を痛めていくのである(介護の仕事は腰痛と隣り合わせの過酷な仕事である)。

ヘルパーという時点で、月給14万から18万。
介護経験を数年積み、介護施設管理者になって月給がやっと30万円以上である。

方や、医師は、研修医というだけで1年目の得体の知れない者でも月給60万円以上。一番下っ端の者でも60万円もらえる病院が存在するのだ。

当然、医師は経験が5年10年と経験を積むにしたがって給料は上がるので、月収100万はおろか、200万以上もらっている勤務医も存在する。

これが病院内格差という現象である。

笑う勤務医、嘆く介護士

このような圧倒的な格差が存在するのである。
介護に従事する人は、日々重い患者や物を運ぶので、たいてい腰痛になり、その費用も当然、自分持ちである。月給14万から腰痛の治療費が毎月消えるのだ・・・!!

非常に厳しい業界であるといえよう。

医師はそんな人たちを身近に見ていながら、夜は高級クラブや料亭で楽しむ・・・それだけの所得を有するのである。高級ソープは1夜で6万位する。一瞬の楽しみに6万円払える、貴族達・・・それが医師なのだ。
西新井病院

東京にある病院で研修医を4名募集しているようだ。
月給が1年目で60万円と書いている。

研修医1年目とは大学出たばかりの人間である。
修士卒と変わりない人たちである。

それで60万円ももらえるのである。

いや、当直代金や時間外手当などを考えると、月給80万円ほどになるのではないだろうか。ボーナスがあれば、余裕で年収1000万以上だ。

1年目である。
1年目の新入社員でである。

一般学部を出たサラリーマン達は、修士卒でも大体月給は20万や22万くらいがせいぜい。東大生の3割がニートやフリーターになる今の世の中で医者の高待遇は圧倒的だ。

24歳の人間がいきなり1000万を手にする。
誰だってこれだけもらえば、自分は偉いと勘違いすることだろう。

JCBブラックカードは、40歳以上、年収800万以上ないともらえないといわれる。年収800万や1000万という数値は20代でもらえる数字ではないのだ。しかし、医者にさえなればすぐもらえる数字なのだ。

よくテレビに出ていた女美容外科医は、勤務医時代5000万以上もらっていたというから、すごいものである。

医者は高給すぎるのだ。
そして自分をえらいと勘違いし、傲慢な医師が量産されるのである。

ユーザーの議論の活発化を促すため、
一時期導入しておりました、コメント承認制を終了致しました。

ルールを守った書き込みをお願い致します。
明らかに問題のある書き込みは、改変・削除・アクセス禁止措置などを取られても文句は言えないものとします。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200612200004.html


リビア人の児童400人を故意にHIVに感染させたとして、12月19日、ブルガリア人看護師5名とパレスチナ医師1名にリビアの裁判所で死刑が言い渡された。

6人は1999年から収監されており、2005年12月に死刑判決が言い渡されたが、今回の判決も有罪死刑となった。

この判決に欧米諸国からは非難の声が上がっている。

英科学誌ネイチャーは6人が配置された1998年のより前から、HIV、肝炎ウイルスの蔓延があり、もともと不衛生な状態であったとの論文を掲載している。

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HIVを蔓延させたため、医師・看護師を死刑。
世界の中にはこのような国もある。

医師とは、非常に責任の重い仕事である。
不衛生な状態ならそれを改善する何らかの措置を取らなければ、このリビアの裁判所が言うように、HIVを広めたとされ、死刑にされるわけである。医者の責任は非常に重いわけだ。

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日本の医者は非常に恵まれている。
青戸病院医療事故という、術者が経験もないのに内視鏡手術をして患者を死に至らしめた事件がある。
このような事件は、リビアでは死刑ものではないだろうか?

医師が自分の私利私欲のために無茶な手術をやったといわれても仕方ない事件である。しかし、日本では執行猶予で終わっている。

青戸病院医療事故の陳述を以下に紹介する。

検察側の冒頭陳述によると、被害者の男性は前立腺がんと診断され、02年11月8日に同病院で患部の摘出手術を受けた。主治医の長谷川医師は、「新しい手術に挑戦し、実績を上げたい」と思い、開腹せずに小さな穴から内視鏡などを入れる腹腔鏡手術を選択。前田医師も「患者にどの程度の利点があるのか確かめたい」と思って助手を引き受けた。長谷川医師から執刀の依頼を受けた斑目医師も、この手術方式に強いあこがれを抱き続けていたことから、執刀を引き受けた。男性は手術中に大量出血。前立腺を摘出したときには前田医師は「はーい、生まれました。男の子でーす」と冗談を言っていた。その後、斑目医師が開腹手術への変更を提案したが、長谷川医師は「出血も大したことない、続けたらどうですか」と述べて続行。手術室を巡回してきた麻酔医から「こんなオペして、ヘボ医者。さっさと術式を変えて終わらせなさい」と怒鳴られても、3人は無視して続けた。男性は同年12月8日に低酸素脳症から肺炎を起こして死亡した。この手術方法は高度の技術が必要だったが、3人とも知識や経験がなかった。開腹手術への変更の判断が遅れて大量出血し、死亡する恐れがあると十分予測できたのに実行した過失があったとされる。

3被告は傍聴席の遺族に度々頭を下げたが、無罪主張は譲らなかった。

結局、判決は、
長谷川被告に禁固2年6月、執行猶予5年
斑目旬被告に禁固2年、執行猶予4年
前田重孝被告に禁固2年、執行猶予4年

となった。

裁判官は、、「医師の基本を忘れた無謀な行為というほかない」と述べている。

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自分が新しい手術をやってみたい・・・という
完全に我欲のための手術。

リビアなら死刑ものである。
執行猶予なんて、別に刑務所に入るわけでもないし、彼ら犯罪医師にとってほとんど何のダメージもない。

彼らは医師免許剥奪とならないが不思議だ。
永久医師免許禁止の措置を取るべきである。

永久医師免許禁止でも甘いくらいだ。リビアでは処刑されるのだから。

ちなみに、この青戸病院医療事故は医療ミスではない。
3人によるリンチ殺人事件と考え、殺人罪で起訴すべきだったと私は思う。できない手術方式を選択して、患者の体を傷つけて、さんざんいたぶって殺したのだ。殺人のようなものではないだろうか。

患者が悲惨な手術でいたぶられている間、前立腺を取り出して、前田重孝医師が「はーい、生まれました。男の子でーす。」と喜んでる・・・こういう医師を皆様はどう思うだろうか?(この前田重孝医師の発言は、手術の録画テープに残っているため事実である。彼らは研究用に録画を行っていたようだ。)

この事件の登場人物で唯一まともなのは、麻酔科医である。
「こんなオペして、ヘボ医者。さっさと術式を変えて終わらせなさい」
と、集団リンチを早くやめるように注意しているわけだ。

日本の悪徳医師の免許を剥奪しなければ、進展はない。

医師の犯罪は、一般人の何倍も責任を重く評価し、罪を重くするべきである。
59 名前:卵の名無しさん 本日の投稿:2007/01/13(土) 14:44:48
加西市立加西病院の山辺氏が勤務医不足の窮状を説明したが、住民からの質問は「患者負担増」「医師の高報酬」への不満が目立った。

70 名前:卵の名無しさん 本日の投稿:2007/01/13(土) 17:48:07
>59
その場にいたやつから聞いた話だけど、住民達は医者は地域に奉仕するのが役目だから
地域で一番低い給与水準にすべきだって口々に言ってたらしい。
具体的には年収で300万もあれば十分だろうって。
それくらい給料を減らしたら自分たちの負担もゼロになるんじゃないかって言うやつもいたとのこと。

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私は医師の平均給与を年収800万くらいにすべしと訴えていたが、それは生ぬるいようである。加西市の市民は年収300万が妥当と言っているようだ。

医師の仕事はただのルーチンワークが多いので、ただの肉体労働者階級であり、年収は400-500万もあれば上等ということかもしれない。

医師の高い報酬を維持するために住民の負担が大きくなり、市民が苦しむことになる。あの夕張市も医師には1500万を超える年収を与えていたため、財政破綻の一助となった。

医師になると、勤務医でも最低でもクラウンくらいの車に買えるのは当たり前で、若い医者でも、BMWやGT-R、ポルシェなどに乗っている者がおり、年を取れば、ベンツ・ジャガー・セルシオなどの高級車に乗ることも多い。いつかはクラウンとは、一般人の高級車クラウンに対する憧れをあらわす有名な言葉であるが、彼ら勤務医の世界ではクラウンやフーガなどという車は高級車ではなく大衆車である。

私は加西市の病院は知らないが、おそらく、病院の医師たちが高級車に乗っている姿を多くの住民が見ており、それが医者の給料が高すぎるということになったのではないだろうか。
どこの病院でも、医師の駐車場には高級車があるのが当然で、医者は金持ちというイメージはもはや絶対のものとなっているし、実際に医者=金持ちなのである。

重税に苦しむ加西市民をよそに、ぜいたくな暮らしを続ける高給医師達・・・とうとう住民達の医師に対する怒りが爆発したのだろう。

医師はただの奉仕者であり、高い年収をもらってウハウハする必要はない仕事である。イタリアでは医師の年収が低くタクシー運転手を兼任する者がいるくらいである。日本という国は、なぜ医師という肉体労働者に高いペイメントを払うのであろうか。

産科医がいなくなり、助産士に任せることが多くなってきた。
これはいいことである。年収5000万ももらうような医師を使っていれば国は破綻する。今後の助産士優遇政策は、医師の仕事は助産士でもある程度できると国が言っているのである。医師はただの肉体労働者であり、日本に医師はいらないかもしれない。

国家公務員の世界で、ノンキャリアがキャリアになれるように、優秀な看護師をどんどん医師に登用するとよい。医師不足も解消され、看護師のやる気も増え、医師の平均年収を下げて医療費削減が成功する。

加西市に限らず、日本全国の国民が医師にたいして怒っている。
医師というだけで、医療ミスを連発するような能力のない医師でも平均年収1500万以上あり、BMWやベンツやレクサスに乗れる。
そういう理不尽な厚遇が国民の血税・苦役から生じているのである。

(注意 医師の平均年収1500万というのは厳密には間違いである。医師は本給以外にアルバイトや患者からの謝礼があるため、+500万くらいした額が本当の医師の給料だと思うべきである。かつて、関東で捕まった偽医者は年収2000万であった。偽者でこの有様である。医者の中には年収3000万や4000万をもらう者も普通にいると考えたほうがよい。)



http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1168230488/l50

 渋谷の女子短大生バラバラ事件で、解せないことが一つある。
殺害された武藤亜澄さんの母親が異臭を感じ遺体を発見したのが3日の午後9時、父親がクルマで代々木署に届けたのが同11時半。
この空白の2時間半は何だったのか。すぐ110番通報すればパトカーが何台も駆けつけ、自宅前がやじ馬でごった返すのは目に見えている 

▼両親ともに歯科医で長男が歯大生。外車を2台も所有する絵に描いたような裕福な家庭を襲った惨劇。父親は届け出たときから、「二男と娘がけんかしてこうなったのかもしれない」と話していたという。人もうらやむ家庭ゆえに、ぎりぎりまで世間体を考えていたのだろうか 

▼万事、拝金主義の世の中。セレブだ、勝ち組だ、ヒルズ族だと格差社会の象徴のような嫌な言葉がはやり、お金の流れていく方向にマスコミや世間の目が集まって、金があることが即ち幸せ、というおかしな風潮になりつつある。この歯科医一家も裕福だったかもしれないが、亜澄さんが事件数日前「うちで大きな問題がおきている」と周囲にもらしていたという 

 ▼母親が亜澄さんと交わした最後の会話はインターホン越しだったそうだ。父親も亜澄さんが、よく外泊することから、はじめは気にとめなかったとも報じられている。両親や長兄は事件後、激しい動揺がおさまらず、ほとんど話が聞けないとの記事も目にした。この人たちの今後を思うと、言葉もない 

 ▼狭いながらも楽しいわが家で、6畳一間に親子が3人も4人も
ひざ付き合わせ、互いに思いやりながら幸せに暮らしている家族も多い。酷な言い方になるが、本当の幸せとはどういうものか、改めて考える機会かもしれない。
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3 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:28:40 ID:2eBWExST0
医者の娘は頭おかしい奴多いよな

8 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:31:14 ID:aA6tPr860
結局 金の亡者達の末路ってことなんじゃないかな

13 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:34:13 ID:cFh+OYDn0
夫婦で別々に開業してたらしいな。
完全に冷え切ってたんだろう。
家族は崩壊してたと考えていいと思う。

36 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:40:08 ID:6IbDP1e10
医者の娘って性格破綻してる奴多いよな

60 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:46:23 ID:bZYi5XYt0
金持ちなのは事実らしい。祖父の死をきっかけとしてこの地に
引越してきたのだが、住居購入に二億円以上の金を
現金で払ったという報道があった。

一時間半のなぞだが、外出していた長男を父親が急いで呼び戻し、相談して届け出たようだね。
父親も年齢的にみて、長男に後を近々譲るつもりだったはずだと思う。
頼りにしていた長男を呼ぶ気持ちはわかる。

86 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 13:56:35 ID:TFQClakz0
医者の心の99%は見栄でできており、残りの1%は妄想でできています。

93 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 14:00:17 ID:TFQClakz0
金持の家の方が問題が起きやすい。
それは親が傲慢になる可能性が高く、それが子供に伝染するから。

だいたいにおいて医者の子は性格がおかしいと見ていい。

203 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 14:42:40 ID:VALwWnPLO
わかるわこれ
うちは父死んで母は医者じゃないけど
兄夫婦と次男兄が医者なんだけど
みんな一国一城の主でプライドは高いしへたに動かないし
集まった時ははいつも薄ら寒い空気が漂ってる
ヘイコラヘイコラすれば機嫌がいいんだけど正月とか疲れるわ
私一番下だし

207 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 14:44:05 ID:dU7rVKZG0
子供をボダに育てるイチオシ職種

1、教師
2、医師
3、警官

228 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 14:52:11 ID:IURJu8lq0
原点に戻って、医者に常識がないのは常識

551 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 16:44:09 ID:CSfNqaEfO
代々医師家系ってやっぱ感覚が違うだろうな。
一代目とかじゃない分、格がね…。
普通の暮らしをしてる家庭とは根っから何か違いそうだ。
家族の絆とか大事なことを教えられず
世間体ばかり気にした家だったんだろう。
子供だとこんな家は生き辛いだけだろうな。

662 :名無しさん@七周年:2007/01/08(月) 17:31:50 ID:FNiq3KQr0
親が次男に歯科医になるのを強制し、本人も乗り気じゃないから成績あがらず。
かといって家を飛び出して自分一人で生きていくだけの覚悟も無く・・・
これだけでも屈折するのに兄弟との関係とかでさらに捻くれて変質者の出来上がりと。
根本的には親の教育でしょうな。

806 :名無しさん@七周年:2007/01/09(火) 00:08:35 ID:sre+5eKw0
見落としがちなことだが、医師というのは職業ではなくて、
いちばん簡単に手に入る「身分」なんだよ。
もちろん今の日本が身分社会ではないから、
代替的な「身分」として機能している程度なのだが。

だから医者の家系はことさらに特別視される。
医者の子弟にとって幼少時から体験した地位を
失うことは、皇族から平民への転落に匹敵する。
もちろん社会性のない子どもにはそう映ずる。

単なる世襲とか、らくに金儲けができるとか
周囲が勘ぐる以上に強固な桎梏となって、
この事件の次男とか妹を拘束していたはず。

妹は知名度の高いタレントになることで、
自分の新しい属性をクリエイトしようとした。
戦術としては、女を武器にしたかもしれん。
だが不自由な次男はそんな妹をくりぬいた。

それがこの事件の全体像。

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私はブログの中で、医師の非常識性・傲慢性を主張してきたが、この歯科医の家庭の事件もその影響が少なからずあるようである。

医師系の家庭は、基本的には金持ちであり、自分の子供にも強制的に医師や歯科医師にすることが多い。

そこに子供の選択というものはないのである。
「夢がないね。」と妹が言ったのは、そういう意味だったと思われる。

医師は非常識な人が多い。
そして自分の子供にも非常識なことを強要する。

長男・次男ともに歯科医にしようとする。
そこまで跡を継がせて金儲けがしたいのであろうか。
次男はきっと嫌だったに違いない。

そして精神を病み、このような事件を引き起こしたのだろう。

奈良県の泌尿器科医の息子が放火した事件も、父親が息子に無理矢理医者になるように強要していたことが原因のようだ。

医者の傲慢な強制力は、子供の精神を歪める。
そして歪んだ子供達が医学部に合格し、歪んだ医者となっていくのである。思いやりのない医者が多いのはそのためである。

虐待の連鎖ならぬ、
異常の連鎖ともいうべき現象であろう。

我々はそういう現象が医師系家系には多いことを、忘れてはならない。
歪んだ教育を受けて育った、人の心を持たない人間が医師には多いということである。
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研修医とは、医学部を卒業したばかりの新入社員である。
彼らの給料はどのくらいなのか・・・

私は独自の調査により、研修医は世間一般よりも明らかに高給であることが分かった。

研修医は2年間となっているが、その給与はすごいの一言である。

2年間の総収入
竜操整形外科病院 17,424,000円
松江生協病院 15,903,600円
八千代病院 16,000,000円
筑波学園病院 15,879,460円

上から岡山県・島根県・愛知県・茨城県の病院である。

よく田舎ほど給料がいいというが、田舎でなくてもこの給料である。
東北や北海道はもっと高いという。
1年目で年収10,000,000円を超える病院もあるそうである。

今の研修医達は、年収の高い病院で勤務すれば、
年収600万~1000万以上あるのである。

医学部を6年間勉強して、24歳。
24歳で年収1000万近くもらえる研修医達。

年収1000万と言えば、普通の会社員の世界では、部長級がもらう給料であるし、会社によっては50歳になっても年収1000万円に到達しない場合も多い。到達しないことがほとんどだ。

彼らは医師というだけで、卒業後ろくに使い物にならなくても年収800万や1000万を手にする。
いきなりそんな大金を労せず手にして、心が痛まないのだろうか・・・・

研修ですよ。
研修医は車でいうペーパー資格者ですよ。

医者の世界では役に立たないといわれる彼ら研修医にも高給が得られるわけだ。

その後はどうかというと・・・

研修を終えた、3年目以降の医師は
ほとんど年収1000万円を超える
とみなしてよい。

24歳や25歳で年収600万くらいだった研修医達は、26歳で年収1000万を達成するのである。

医師の平均年収は1500万であることを考えれば、なるほどな数値だ。

私は、現在の医師の給料は高すぎ、そのために、医療費の増大をもたらし、国民の増税に繋がっていると考えている。

1年目から3年目で年収1000万近くもらう医師たち・・・

あなたはこの一般会社員と医師の世界の大きな乖離をどう思いますか?
医者は儲けすぎではないでしょうか?

医学部8年制度にして、
研修医の期間を学生ということにすれば、どれだけの節税になるでしょうか?

薬学部が2年増えたのだから、医学部も2年増やすべき時にきています。
歯だけの歯学部で6年間あるのだから、医は10年間くらいが妥当だと思われます。

どうやら新年そうそうに、コメント欄にアホなことを書く
カスが発生しだしたようである。
即座に措置を取った。

p1011-ipbf17kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
aa2003020318003.userreverse.dion.ne.jp



の二つである。

名前はドロッポ産科医

同一人物がIPを使い分けて書き込んでいるようである。

個人名を出して中傷するようなことは許されることがない大罪であり、
IP晒し+アク禁とする。
昨年、奈良県の医者の息子が放火をし、人殺しとなった事件があった。医者である父親は、息子を医者になるように強制し、息子を殴り続けて勉強させていたため、息子はうつ病寸前であったそうである。
医者にはこのような怖い人間がいるということを示す一例と言える。

今回の歯科医の事件も、歯医者という点に加え、
受験という点が共通項としてある。

ここの3兄弟は、1番上は歯学部に入学し、勇貴容疑者(21)は3浪中である。歯学部志望となっているが、本当にそうだろうか?

本当は歯学部に入りたくないのに親が強制していたのではないだろうか?歯学部に本当に入りたいという気持ちがあるのなら、3浪もするはずがないと思われる。

妹の亜澄さん(20)が「夢がないね」と語ったあとに殺されているのである。

つまり、勇貴容疑者は歯医者になりたかったわけではないと推測できる。勇貴容疑者は歯医者になることが夢というのは親の夢を強制されていたのである。

当然、歯医者になりたくないのに、歯医者という夢まで強制されるようになった子は、精神を病み、このような行動を起こしたのであると思われる。

大人しい子ほど怖い・・・とは、
こういうことだ。

医者には他人の痛みに無神経な人が多い。
当然、息子も、医者や歯医者にするための道具としか思っていないのだ。開業医の親が息子を必ずといってもいいほど医者にする・・・というのは、明らかに金のなる道具に仕立て上げるために、無理矢理受験勉強させて医者にするのである。
実際、開業医はお金があり余るほど儲かるので、自分の子供を医者にするわけである。そこに子供達の自由はない。特に男性である、長男・次男は、生まれた時から歯科医という親の夢を背負わされていた可能性があるのである。

だから、医者の家庭は病んでいることが多いし、私は医者の家庭をすごく怖いと思う。

医者って職業は、患者の病気を治す職業だけど、医者の人格そのものが病んでいることも多々あるのだ。

患者さんに暴言を吐く医師、痛みを訴える患者に気のせいだと言う医師・・・こういう医師や歯科医が世の中に蔓延している。

私が子供の頃に歯医者にかかった時、麻酔代がもったいないのか、麻酔も打たずに治療を開始して、台の上で涙を流しながら痙攣するほど痛がっている状態になったのを見て、初めて麻酔を打つという藪医者だった。医者には何と残虐な人が多いのだろう、人の痛みを理解できないのだろう・・・と子供ながらに思ったものだ。

この歯科医の家庭・・・・
少年だけが悪い感じはしない。
家庭の中の病魔があるはずで、これをマスコミは勇気を持って追求してもらいたいものだ。
休みがあと3日しかない。しかも3連休は大雨だって。
刻一刻と休みがなくなる。嫌な感じだ。

たった、12日間しか休みがないとは、つらいものがある。
私は働きすぎているなあ・・・
ホワイトカラーイグゼンプションの適応年収が800万程度になる見込みだ。おそらく、これにより勤務医の残業代はなくなる。当直代もなくなるだろう。

私の推奨する、勤務医平均年収800万への第一歩となる法案であろう。

しかし、これが本来あるべき姿なのである。

ゴールドマンサックス証券を考えてみよう。
実力のある者は数億の年収を得、無能な者は首になる。
医者の世界も完全実力主義になってよいのだ。

無能な勤務医の年収をなるべく圧縮せしめ、有能な勤務医の年収を向上させる。(有能な)医者にとってもよい制度である。

現在の勤務医のうち、無能な医師の年収を大幅に低下させることで医療費削減にも繋がるのである。

勤務医の中には、仕事がないのに、5時を過ぎても医局に居座り、プロ野球を見ながら出前を取る。そして9時くらいまで時間をつぶして帰り、その分の残業代を請求するという悪徳医師もいる。

また、勤務医が行う当直は労働基準法では寝ている時間とされ、労働時間に入らない。つまり、時間外手当を請求した奈良の産婦人科医は間違っているのである。

こういう反乱分子が今後出る前に、ホワイトカラーイグゼンプションという素晴らしい制度を可決する必要がある。

完全実力主義というのは外資じゃ当然である。
一部のだらだらと仕事をして残業代を稼ぐ医師が多くいたとしても、この制度により粛清されることだろう。

来年は医療費削減もより進み、素晴らしい年になりそうである。
どうやらコメントを書けば私が全て返事をするものと勘違いされている方が何人かみえるようである。

コメント欄の書き込みに返答するもしないも私の自由である。
ブログによってはコメント欄がないブログもあるし、コメント承認制にして自分にとって都合の悪いコメントを載せないブログもあるので、当ブログは良心的なほうと思っていただきたい。

コメントを返さない。
これにはどういう意味があるかというと、

水鏡心
である。

このブログを開設して以来、いくつかの悪意なるものを感じ得る書き込みがあったが、返答しないことにより、その悪意は発せられた者に還る。

昔から人を呪わば穴二つという。

悪意ある書き込みは、それは貴方を映し出す鏡である。
水に映った貴方の姿である。

このブログを通して、書き込んだ者は自分の書き込みを見つめ、水鏡心の心を養ってほしいものである。

たとえば、コメントで廊下にベッドを置けというのか・・・というのは悪意のある書き込みである。私はナースステーション内や他科の空きベッドを使うという意味で書いている。


あと私立卒云々のところもそうである。
私立卒は100%馬鹿であるとでも考えているのだろうか。

平均すれば私立は勉強ができない人が多く、金の力で入ったと言わざるを得ないが、全員無能であるとは限らないのではないかと思われる。

本来、このような悪意を感じ得る書き込みには返答するまでもないのだが、水鏡心を知っていただく一例としてここで書かせていただいた。

人間の多くは、自分が正しいと思っているものである。
そして彼らは自信満々に語る。

しかし、えてして、自信満々な者ほど外れたことを言うのである。
往々にして、言ってることのほとんどが正しいという人物は、一部の天賦の才がある者のみである。

多くの者は恥ずべきことを書くが、水鏡心がない為に、恥を恥と気づかない。大人になって初めて、恥を感じるものである。

悲しいかな、医者はまだまだ子供が多い。

豎子与に謀るに足らず。

諸兄諸氏からの書き込みで当ブログもにぎわってきた。

ただひとつ言いたい点がある。

日本の医者が駄目だといってるのは、私だけではないということだ。

メディカルスクールとは
「受験戦争を勝ち上がった“偏差値エリート”よりも「人」を診るために豊かな教養と目的意識を備えた人材を育成することが主眼」と書いてある。

医者だからこそ勉強はそこそこにできたほうがいい。
しかし、勉強ができすぎるほどできる意味はあるのか。

むしろ、ある程度の勉学ができるなら、それ以上は人の心が重要となる。日本の医師は、いまだ、学閥がどうこう言ってるような人たちである。そんな受験エリート達よりも、人間性豊かな人物に診てもらうほうが患者は幸せである。

現在の日本の問題のある医者は大きく二つに分かれる。

1.国立大を卒業し、エリート然とし、人を見下しがちな医者
2.私立大を金の力で卒業し、国家試験にかろうじて受かるレベルのもともと勉強能力に問題のある医者

もちろん、これにあてはまらない良医もいるだろうが、
日本の医者の多くはこれに当てはまると考えられる。

1の医者は、傲慢だ、偉そうだ、口の利き方からなっていない、とクレームを受ける。

2の医者は診療能力が低く、藪医者だとクレームを受ける。

もっとも、1のタイプの医者の方がより危険である。

例えば、外科病棟において、

患者が手術後で痛い痛いと言っている。
外科医は
「せん妄である。」とか「大げさなことを。」
といって無視をする。
患者は鎮痛剤もまともに処方されず苦しみ続けるのである。

1のタイプは人間的に冷たく、患者の声を聞こうとしない。
彼らが大事なのは、論文・医局内での出世だ。
患者は2の次か3の次である。

このような医師なら、むしろいらないのだ。
医療マシーンという機械があればそのほうがマシなのである。


ともかく、現在の日本の医者はそんな感じであるので、国民の不安や不満も大きいのだろう。東京都はいちはやくその流れを察し、対策に乗り出したと思われる。

日本の医師が心がなく、教養がなく、人間的に未熟であるというのは東京都公認なのだと思われる。
都が医師専門職大学院「メディカルスクール」創設検討

★都がメディカルスクール創設検討 “医は心”育成目指す

 臨床能力に優れた医師の養成を目的に東京都が、文系など医療分野以外の学部卒業生が入学できる4年制の医師専門職大学院「メディカルスクール」の創設に向けた検討に入ることが19日、
分かった。米国の制度にならうもので、幅広い教養を身につけ、人間的にも成熟した医療人の育成を目指す。卒業後は、医学部生と同様に国家試験を経て医師になることが想定されている。

 同制度は文部科学省で議論が続けられているが、自治体レベルで検討に乗り出すのは初。

 都では「2016年の東京の都市像」(仮称)を策定。日本が人口減少社会になることとは対照的に、東京では約50万人増加すると予測した。その結果、65歳以上の高齢者も急増することが見込まれ、
医療費抑制が国の優先課題となる中、実践を重視する質の高い医師の養成の検討が急務と判断した。

 都が構想するメディカルスクールは、受験戦争を勝ち上がった“偏差値エリート”よりも「人」を診るために豊かな教養と目的意識を備えた人材を育成することが主眼。具体的には、首都大学東京への併設のほか、都立病院や医療系大学との連携を視野に具体的な検討を重ねるとしている。

 石原慎太郎知事は就任後、「東京発医療改革」を掲げ、一部の都立病院で24時間診療が可能なER(救急診療科)を設置。来年度からは、医師不足解消や高度な専門医を養成するため、都立11病院の医師を統一的なカリキュラムで育成する新たな研修制度「都立病院アカデミー」(仮称)をスタートさせる。

 メディカルスクールは国レベルでは中央教育審議会大学院部会などで議論されており、文科省では「米国との学校制度の違いを念頭に置いて、(全国の医療系大学で実施する)学士編入制度による学生の追跡調査の評価を踏まえながら、慎重な検討を行っていくことが必要」としている。

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とうとう現況の医師に不満を持つ人が多いことから
東京都も動き出したようである。

メディカルスクール構想である。

これによって、医の心を持ち、幅広い教養を持ち、人間的に成熟した医師が育つことが期待される(逆に、現在の医師は、心がなく、教養がなく、人間的に未熟であると都も認めているのだろう。)。

偏差値が高いだけの人間が医者をする時代は終わった。
正直、そこそこの知能があれば医者の仕事は誰でもできる仕事である。むしろ大事なのは偏差値ではなく、心や人間性なのだ。

それを現在の医者は分かっていない。
彼ら医者が愚かなことは、いまだに、東京大学理Ⅲだの京都大学医学部だの宮廷だの旧六だの言い合って醜い争いを繰り広げていることである。

もはや、このような前時代的医師はいらないのではないか。

メディカルスクールを出た医師を真なる医師として認定し、今までの医者は準医師などに格下げするのがふさわしいだろう。楽で儲かる道ばかりに走り医療崩壊を止められなかった医者達は準医師こそふさわしい。
コメントにいくつかの意見が寄せられたのでここで返事しよう。

>ジャガー横田夫妻が、米国で出産されたのは、米国籍を得るためだと思いましたが。

なぜ、表の面しか考えない。
米国の医療の方が安心できないと、外科医である夫が同意するわけがなかろう。

世の中には本音と建前がある。
外科医である夫が、日本の医療より米国の医療の方が優れていますなんてなかなか言えるものではないだろう。


>年を取った医師は、「ゆとり教育」は受けてないと思います。
中教審が「ゆとり教育」を言い出したのが1970年代後半、現場に影響が出だしたのは1980年代です


数十年前の医療訴訟のほとんどない時代の医者は充分すぎるほどのゆとりを享受していると考えられるが?
現代くらいの訴訟数が起きて初めてまともといえる。

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日本の医師はプライドが高く、傲慢であり、なかなか己の立場というものをわきまえないようだ。

日本の医師のほうが優秀というのなら、
なぜアメリカの方がノーベル医学賞が多いのか。

日本の医師に足りないものは謙虚さである。
謙虚さがない医師に国民は信頼を寄せない。不信がつのるばかりである。
ジャガー横田・木下博勝夫妻の生まれた男の子の名前は
木下Jaguar大維志(たいし)だと最近ニュースであった。

木下博勝は医者である。
しかし、出産場所はハワイであることに注目したい。
ジャガー横田は東京都荒川区出身であり、別にアメリカ人ではない。

なぜ、海外に行ってまで出産する必要があったのか・・・

そこには、日本医療の不信を医者である木下氏も抱いていたからではないか。

実際に、日本の産婦人科医が提供する医療はレベルが低いと断定してよい。天皇家の出産のときは産婦人科医は9人ついていた。
しかし、日本の産婦人科医は1人の患者を1人の産婦人科医が診る。その結果、福島県では無闇に一人の女性が大量出血でなくなった事件を我々は忘れてはならない。1人でお産をやるなんて手抜き医療もいいところだ。

どう考えても日本の産婦人科医療はレベルが低いのだ。

日本の産科医に期待するものはもはやない。
まともなお産を受けたければハワイなどでの外国出産しかないことをジャガー横田・木下博勝夫妻は物語っているのだ。

アメリカは医療訴訟が厳しい国だという。
しかし、その厳しさのおかげで医療のレベルも高く、木下博勝という日本の医者が日本での出産ではなく、わざわざハワイでの出産を選択したのもなるほど納得できる話である。

日本もようやく医師のミスを厳しく糾弾し始めている司法関係者が出てきたといえる。藤山雅行東京地裁裁判官だ。まだまだ、判決の甘い医療裁判において、彼のような医療を良くしようとする司法関係者によりがんばってもらいたい。なお、藤山氏は医師向けに説明義務についての本まで出版しているくらいだから、実に親切な御仁である。


判例にみる 医師の説明義務
著者:藤山 雅行(東京地裁判事)


今、ゆとり教育が問題になっている。
医療の世界も同じ。
医療ミスを隠蔽してきた風土がこの国の病院・医師にはあった。

そのために、多くの患者・家族が泣かされてきた。

ゆとり教育では駄目なのだ。
アメリカのような訴訟攻勢をかけて、医師に医療の厳しさというものをしっかりと教育する必要があるのだ。訴訟が厳しければ厳しいほど、医師の身も引き締まり、プロフェッショナルとしての自覚が備わるであろう。

実際に、年を取った医師は非常に能力が低いことが多い。そして態度もでかい。甘やかされた育てられたせいだろう。今後は司法が日本の医療を教育し導いていく。そうすることによって、まともな医師が今後は生まれてくるものだと確信する。

日本政府も黙っていない。
医療をよくするために、司法合格者を増やしているし、今後は裁判員制度ができるだろう。そうすることによって、悪徳医師や医療ミスを見る目はより厳しく、より適正になると思われる。
医師と思われる人物の書き込みから
更新がない・・更新はまだか・・・という書き込みがいくつか見られる。

ひとつだけ言っておくと、私は毎日更新できるほど暇人ではないのです。現在、午前3時になろうとしているが、今も仕事の書類作りに追われていた。さっきローソンで夜食用のサラダを買ってきたばかりである。サラダを食って寝て、明日は9時には仕事場に行かなければならない、非常に忙しい。

医師は暇な仕事なのだろうか、
普通の忙しい仕事に就いていればブログを毎日更新などできるわけがないと分かるものだと思っていたが。

医師と思われる人の午前や昼間の書き込みも多い。
平日が休みだったのだろうか・・・それとも仕事が暇すぎて仕事場から書いているのだろうか・・・これも謎である。

ともかく、医師という仕事は世間一般の奴隷リーマンなんかよりは楽な仕事なのであろう。だからこそ、毎日ブログは更新するものだという常識では考えられないことを真剣に思っていたりするようだ。私は医師の労働強度は教師と同レベルと考えているが、医師の中には完全週休二日で残業もほとんどないような者もいるようである。

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