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当ブログは日本の悪徳医師・悪徳病院を徹底的に叩くためのブログである。

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最近は、毎日のように、どこかの病院の診療科が閉鎖したというニュースを聞く。今では珍しくないことである。

最近の医師は昔のようなやる気がもうないのであろう。
楽を求めて開業したり、楽な診療科に移ったりすることが多いようである。

日本外科学会のアンケートで10年後には外科志望者が0人となる試算が発表された。今や、人の命を救おうと考える医師は少数派になってしまったのだ。

あと数年もすれば、医療は焦土と化すだろう。

医師がいなければ、悪徳医師はいないし、医療ミスもないし、
病院が無ければ、悪徳病院はいない。

これが焦土である。

産科や外科ではこうなる可能性が、市町村単位で、あるいは都道府県単位で起こってくるだろう。

そのために、現在、厚生労働省や日本医師会は、若い医師に強制労働をさせる仕組みを作ろうとしている。まことに素晴らしいことである。まだ卒業したての若い医者は「未熟」であるのだから、お上がコントロールして僻地や産科や小児科・外科を強制労働させ、成長させていく必要性があるのである。

それは単に、国のため。

かつて大日本帝国では、若い命は、神風や回天として散っていったのだから当然のことである。医師になった時点で、医師とは国のものである。公益のためには、個人の人権を停止することは法的にやむをえないとされている。

だから、若い医者に僻地勤務などを義務化して強制労働をしてもらうのはやむをえないことであり、公益のためには、なんら法律上問題ないことだと考えられる。
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コメント
この記事へのコメント
まったく、
バカな話だが。
神風や回天にて散花した若者たちのことを悪し様に言う下郎はいない。
一方、産科・外科・小児科で患者のため粉骨砕身・誠心誠意尽くしてきた医師たちは、不可抗力のハプニングによる死亡の責めを問われ、次々と民事訴訟を起こされ、はたまたは刑事訴追される有様だ。
むろん、これは一部の都市だけでなく、「僻地」でも起こっている。

我が身を尽くし捧げた者のことを、恥知らずにも訴訟・告訴するなどという下郎の為に、誰が進んで尽くし捧げようなどと思おうか。ことの道理を弁えろ。
2007/04/06(金) 10:53 | URL | t_f #Ei04aunU[ 編集]
袈裟が破れて
鎧がチラチラ見えちゃっていますが(笑)

疲れがたまる時期ですから、ちょっと休んで
2007/04/07(土) 00:42 | URL | ド田舎出身 #-[ 編集]
このネタ前もやったじゃん
支店長適正化委員会は、支店長に強制労働をさせる仕組みを作ろうと考えている。まことに素晴らしいことである。彼の数々の発言が全く説得力に欠いているのは、年末年始大連休という楽と月収250万という高給をむさぼりながら、全く行動を伴っていない、つまり口だけ人間であるからである。

無能なくせに高給をむさぼっている支店長は、人間として「未熟」であるのだから、まともな人間がコントロールして僻地や産科や小児科・外科を強制労働させ、成長させていく必要性があるのである。

それは単に、国のため。

かつて大日本帝国では、若い命は、神風や回天として散っていったのだから当然のことである。日本に生まれた時点で、支店長も国のものである。公益のためには、支店長の人権を停止することは法的にやむをえないとされている。

だから、支店長に僻地勤務などを義務化して強制労働をしてもらうのはやむをえないことであり、公益のためには、なんら法律上問題ないことだと考えられる。
2007/04/07(土) 10:34 | URL | 支店長適正化委員会 #f9KvSbU6[ 編集]
おれは外科医だが自分の限界試してる
診断の的確さを 確かめて
精度を上げるようにしている。
だから 苦手の病気は見ないのさ。
誤診すれば怖いからね。
体力ないので無理しない。
午後4時には帰る。
給料はもらってない。ガソリン代と交通費のみ。
趣味で外科医やってるが俺の
メスは切れるぞ。
訴えられるような怠慢はしない。
患者との面談はすべてHDカムに録画している。手術中の画像も録画する。リスクがある高齢者の手術では、ミスがないことを証明するためには録画が一番である。
2007/04/30(月) 21:01 | URL | やし #-[ 編集]
こどもは国立大学医学部生だが。。。
こどもたちには、小児科と産科、外科、脳外科医には決してなるなと遺言してある。私も定年前。私の父は産科医だったが、このわたしにも産科と小児科医にはなるなと言ってた。おそらく皮膚科医あたりが落としどころかな。自分で決めることだからこれ以上は言わないようにしている。
2007/05/01(火) 05:47 | URL | #-[ 編集]
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