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当ブログは日本の悪徳医師・悪徳病院を徹底的に叩くためのブログである。

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読売ニュースから抜粋

深刻化する医師不足に対応するため、厚生労働省は15日、医師ら医療従事者の人材派遣をへき地以外の病院にも拡大する方針を決めた。

医療機関からの派遣の要請を受け、都道府県に設置された医療対策協議会が必要と認めた場合、都道府県内の主要な医療機関から人材を確保して派遣するという仕組みになる。

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厚生労働省は実に迅速な対応を始めました。
現場の病院・医師の欲望のままにしていては、日本の医療崩壊は止まりません。

都道府県の命令で病院の医師に僻地勤務させる法律が今後はできるみたいで、これで日本の医療の崩壊も防げるものと思います。

我々、一般会社員だって転勤があるのに、日本の医者は都会に住みたいなどと抜かして、僻地の老人が苦しんでいてもなんとも思わないのです。ヒポクラテスの誓いはどこにいったのでしょうか。

こんな医師だから、厚生労働省も仕方なく、医師確保→強制派遣の仕組みを作らざるを得なくなったのです。日本の医師の思うがままにさせていたら日本の医療が崩壊しますからね。
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★岩手県立久慈病院で検査後に急死、骨髄採取針が心臓部に?

 岩手県久慈市の県立久慈病院(阿部正院長)で、強い貧血症状で入院していた70歳代の男性患者が、胸骨から骨髄を採取する「骨髄穿刺(こつずいせんし)」の検査直後に容体が急変し、出血性ショックで死亡していたことが5日わかった。骨髄採取に使う針が胸骨を貫き、心臓かその周辺の血管を傷つけ、大量出血した可能性が高い。病院はミスを認め、遺族に謝罪した。県警は同病院から届け出を受け、死因を調べるとともに対応を検討している。

 同病院によると、男性は9月10日に入院し、血液中の赤血球や白血球、血小板などの成分が少なくなる「汎(はん)血球減少」と診断された。

 主治医の50歳代の男性医師は、原因を調べるために、血液を作る骨髄の検査が必要と判断。
10月4日午後2時10分ごろから、先端部に針が付いた「穿刺針(せんししん)」という器具を使い、骨髄を採取しようとした。

 ところが、骨に針を刺しても骨髄を抜き取ることができず、計5回にわたって針で最大3センチの深さまで刺したが、午後2時25分に検査を中止。5分後に男性の呼吸が停止し、人工呼吸や心臓マッサージを施したが、午後4時11分に死亡が確認された。
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5 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 22:52:56 ID:8Jiean6m0
事故が相次いでいたので最近は腸骨から刺すのが
基本になってるはずなのにな・・・・

9 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 22:56:38 ID:r+qTLp1WO
怖っ
ドナーも大変だな

23 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 23:13:10 ID:iAoyu2EnO
殺人ですなこれは

24 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 23:14:39 ID:ZsKLZq3C0
胸に針刺したら死ぬだろ

28 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 23:19:43 ID:2g6ukXQYO
これは骨髄ドナーになってあげようとする人が減る事件ですね。
事件起こした奴バカじゃねーの。なに心臓って。

30 :名無しさん@八周年:2007/10/05(金) 23:54:13 ID:WFqKFbQpO
骨髄だけはドナーになるの嫌だなぁ。
前にドナーの方が下半身不随になってしまったってのあったよねえ。
そこまでして骨髄あげる必要があるのかと思う。

33 :名無しさん@八周年:2007/10/06(土) 00:00:30 ID:l5UV48U+0
3cmも刺すなんて、あり得ない。
相当なデブでもグリグリ押しつつ胸骨に立てるので、ストッパーから
出ている穿刺針部分は多くてせいぜい1cm。

俺は1cmも出してやったことはない。
3cmは常識外。こりゃ、訴えられたら負けだ。アホの仕事。

35 :名無しさん@八周年:2007/10/06(土) 00:11:58 ID:l5UV48U+0
んとね
骨髄穿刺(胸骨)は正直、危険とまで言い切るほどの検査じゃないんだよ。
血液内科ではない普通の医者の俺ですら100回以上はやってる普通の検査だよ。

胸骨の厚さを解剖で当然理解している訳よ、医者は。
っつーか、普通3cmも胸骨厚さ有ると思う奴、居るのか?

骨髄がとれねー!ってことは、取れない病気を疑うのがセオリー。
骨髄線維症な。

50歳台の医師、一体今まで何をやってきたんだ。
こんな医者がいるから医者全体のイメージ悪化につながるんだ。
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最大3cmまで突き刺すなんて、もはや確信犯。
これは殺人に問うてもよい事件だと思う。

上の>>33や>>35のコメントは医師のコメントだと思われるが、
この事件を起こした医師は、こういう基本的な知識もなくお粗末なことをしたわけである。

胸の骨なんて少しいきすぎれば、心臓に刺さるなんて
小学生でも分かることだと思います。

腸骨から取らずに、胸の骨で5回も患者さんを苦しめ、
そのあげくに死に追いやったのですから、
医師の罪は大きいでしょう。

知識・能力のない医師が、いかに危険かが分かるケースだと思います。
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