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当ブログは日本の悪徳医師・悪徳病院を徹底的に叩くためのブログである。

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東京23区のうち19区で、中学3年生までの医療費自己負担額を0円とすることが、2007年中に導入されるようだ。

これで、子供達は無料で病院にかかることができる。

これは小児科医のスキルトレーニングに実によい+
子育て支援

という二重効果が望める、最良の制度となりそうだ。

医者は若いうちは、患者を取り合うという。
患者を多く診れば診るほど実力もアップするので、
研修医同士で、喧嘩をしてでも患者を取り合うそうである。

それだけ、患者数が足りないのだろう。
日本の小児科医がもっと上達するためにはもっと患者が受診することが大切なのである。

中学3年生までタダとなれば、受診する子供の数が増えて、
小児科医たちのトレーニングに非常によい。

47都道府県の中でも、東京都は非常にやり手である。
実にうまい行政をしていると思う。

医師を鍛えるための制度を小児科以外にもいろいろと導入していくことが重要だ。

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【海外/オーストラリア】患者の女性に首輪をつけ「ご主人様」と呼ばせた精神分析医 無罪を主張


患者に強制わいせつ行為を行ったとして訴えられたオーストラリアの精神分析医ブルース・ビートン被告(64)は30日、女性患者に犬の首輪をはめて自分を主人と呼ばせていたのは職業倫理規定に反さないと述べた。

現地メディアによると同被告は、2005年に22歳の女性に対して行ったとされる4件の強制わいせつ行為について、西オーストラリア州の地方裁判所で無罪を主張している。

豪通信社AAPは裁判所からの報道として、同被告による診察の様子をビデオに隠し撮りした警察が、むちを打つ音などを聞いて逮捕に踏み切ったとしている。

同被告は裁判で、過食症の患者に対し、他の治療法が効果を挙げなかったため、主従関係療法を行ったという。女性患者に犬の首輪をはめ、自分を主人と呼ばせることで信頼関係が強まると考えたと主張している。

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精神科医にはキチガイが多いという噂をよく聞く。
女性患者に首輪をはめて御主人様と呼ばせることが治療であるという精神科医・・・まさに精神がいっちゃってるとしか思えない。

日本の精神病院も同様である。
いっちゃっている精神科医が日本には数多く存在するのである。

例1
1968年、大阪の栗岡病院では、院長が患者13人をバットで殴打、1人死亡

患者をバットで殴っていくなんて、すごい治療です。
院長という名前をやめて獄長様と名乗ったら?

例2
1984年 宇都宮病院では、患者をリンチして殺す。院長が虐待。違法の解剖など惨憺たるもので、精神科史上もっとも残虐だったという事件が起こっている。解剖までするという狂った事件である。もはやオウム真理教と変わらないレベルじゃないのか。

例3
1989年、福岡の河野病院では、看護師が電気ショックを患者に与える事件が発生。電気ショック療法というものはあるが、看護師にさせていたことから、逆らう患者は有無を言わさず電気ショックで黙らせていた可能性が高い。

このように、精神病院とは、まるで精神病院ではなく、
監獄のようになっている病院も存在していたわけである。
まさにSM病院であり、精神科医そのものが実は精神の病気に侵されているような事例が数多く起こっている。

そもそも、主従関係療法とのたまうこの精神科医は一体・・・?
妄想炸裂中であり、社会に出してはいけないと考えられる。

日本の精神科医は自殺率が高いらしい。
つまり、日本の精神科医も病んでいる精神科医が多いわけだ。
精神を病んだ精神科医の診療を受けている患者も多数いると思われる。

このオーストラリアの事例はたまたま発見された1例にすぎず、今でも日本の精神病院のどこかで、患者の悲鳴が起きているに違いない。
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